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アパシー 学校であった怖い話1995 殺人クラブ リベンジ : ミニ英和和英辞書
アパシー 学校であった怖い話1995 殺人クラブ リベンジ[らぶ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
学校 : [がっこう]
 【名詞】 1. school 
: [こう]
  1. (n,n-suf) -school 2. proof
怖い : [こわい]
 【形容詞】 1. scary 2. frightening 3. eerie 4. dreadful 
: [はなし]
  1. (io) (n) talk 2. speech 3. chat 4. story 5. conversation 
: [さつ]
 【名詞】 1. kill 2. murder 3. butcher 4. slice off 5. split 6. diminish 7. reduce 8. spoil 
: [ひと]
 【名詞】 1. man 2. person 3. human being 4. mankind 5. people 6. character 7. personality 8. true man 9. man of talent 10. adult 1 1. other people 12. messenger 13. visitor 1
ラブ : [らぶ]
 【名詞】 1. (abbr) lab 2. laboratory 3. love 4. (n) (abbr) lab/laboratory/love

アパシー 学校であった怖い話1995 殺人クラブ リベンジ ( リダイレクト:学校であった怖い話#漫画 ) : ウィキペディア日本語版
学校であった怖い話[がっこうであったこわいはなし]

学校であった怖い話』(がっこうであったこわいはなし)はバンプレストから発売されたゲームソフト
1995年8月4日スーパーファミコン版が、1996年7月19日には新シナリオが追加、グラフィック・サウンドが一新されたPlayStation用『学校であった怖い話S』が発売。
また『学校であった怖い話S』は2007年8月30日PLAYSTATION 3ゲームアーカイブスで配信開始。スーパーファミコン版は2008年8月5日よりWiiバーチャルコンソールで、2014年8月27日よりWii Uのバーチャルコンソールでそれぞれ配信開始。両作共に開発はパンドラボックス、発売はバンプレスト
== 概要 ==
画面に表示される文章を読んでいき、途中で現れる選択肢を選ぶサウンドノベル形式のアドベンチャーゲーム
主人公は六人の語り手の中から一話ずつ話を聞き、それを追体験していく。主人公が実体験するのではなく語り手から話を聞いていくというシステムは珍しく、この作品の大きな特徴である。語り手を選ぶ順番や途中の選択肢によってシナリオが変化し、そのシナリオ数は膨大なものである。誰の話を何人目の話として聞くかでシナリオが変わり、六話目を誰に語ってもらうかで七話目が決まる(隠しシナリオを考慮しなくとも、単純に6人×7話で計42話になる)。
テキストの流れは書籍での閲覧を再現するかのように右から左の縦書きに表示されていく。また、これまでは背景のみだった実写取込を作中の登場人物にも採用した初の作品として知られる。
これらのシステム及び舞台設定は、姉妹作である『晦-つきこもり』に、ひいては後のアパシー・シリーズに受け継がれることとなった。
無印版の登場人物はパンドラボックスの社員たちが演じており、PS版では登場する生徒の多くを年齢の近い役者たちが演じている。
『学校であった怖い話S』は、2007年8月30日から PLAYSTATION@Networkにてダウンロード販売の形で再版されている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「学校であった怖い話」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Gakkou de atta Kowai Hanashi 」があります。




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